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モテる男は魅力的なオーラをみんな持っている

オーラの持っている男性

っているじゃないですか。

 

街中歩いていても、

なんかアイツかっこいいなとか

あいつ雰囲気あるなとか

 

そういうような男性は

実際いるんですけど、

じゃあ、そのオーラって

どうやって身に着けたらいいか

というと分からない人が

ほとんどだと思います。

 

オーラってちょっとした

意識の日々の積み重ねでできてるんですね。

 

実際に今まで意識していなかったことが、

少しするだけで圧倒的にモテオーラを

身に着けることができます。

 

そのコツをここでは書いていくので

読んでみてください。

魅力的な雰囲気オーラを持ったら

めちゃくちゃモテますよ!

 

モテる男が持っている魅力的オーラの正体

 
恋愛屋ジュン
モテる男が持っている魅力的なオーラは「雰囲気」がいいということ

 

オーラがある雰囲気があるってよく言いますけれど、

結局これって何か。

 

言い換えると、「雰囲気」ですね。

 

これの正体が一体何なのか

というと「非言語」です。

 

言語コミュニケーションにおいて

男性的な魅力があるという状態を

・オーラがある

・雰囲気がある

といいます。

 

これと対称となるのは「言語」ですね。

女性を落とすとか

口説くとか

好きにさせるっていうことにおいて、

この2つを両方とも意識しておかないと

うまくいくことは中々難しいです。

 

多くの人が求めるのってやっぱり、

「どういう風に言ったら口説けますか」とか

「どういう言い回しのがいいんですか」とか

「どういうトークがいいんですか」とか

そういうことに集中しちゃうんですね。

 

もちろんそっちのトークを身に着けるというのも

大事なんですけど、こっちができていなければ、

そもそもスタートラインにすら立ててませんよ、

というのが「非言語」なんですね。

 

これがなぜかというと、

人間ってもともと

言葉しゃべってなかったんですよ。

 

なんか鳴き声みたいなうめき声みたいな、

犬や猫、鳥みたいに

人間も何かしらの鳴き声を

発してコミュニケーション

をしていたと言われています。

 

今の僕たちのように多彩な言葉を使って

自分の気持ちを相手にしっかりと伝える

みたいなことはやってなかったんですね。

 

じゃあ、そういう原子時代にメスが

交尾対象のオスをどういった基準で

選ぶかというと、

それがこれ「非言語」になります。

 

そう、言葉では相手のことが分からないんですよ。

昔の意思伝達の音というのは、

例えば、

 

「敵がきたぞ」とか

「獲物がいるぞ」とか、

 

そういういわゆる日常生活で

生きていくために必要な信号を

送るための音だったので、

女性を口説くといった

言語はなかったわけなんですよ。

 

じゃあ、どうやって判断するの?

というと「非言語」なんですね。

 

これをもうちょっと詳しく言うと、

いわゆるボディーランゲージという

部類の話になります。

 

言葉以外のことですよね。

例えば、しゃべり方や身振り、手振り、姿勢とかいった部分ですね。

 

後は、

声の質とか

トーンとか

太さとか大きさとか

そういうものを一般に非言語といいます。

 

人類の歴史からすると

大体600万年前くらいから

非言語コミュニケーションの

生活をしていたと言われています。

 

そして、言語が生まれたのは

10万年前くらいですね。

 

なので、僕たちの本能の中には

非言語で相手を判断するという

性質が染みついています。

 

非言語を魅力的にしないといくら

言葉を磨いたって口だけのやつになるんですよ。

 

だから非言語を磨きましょうということですね。

これが上手くなってきたら魅力的になり、

オーラのある男というのになることができます。

 

モテる男の魅力的オーラで意識することは2つ

 
恋愛屋ジュン
もしも、君が良い子なんだったら..まぁ抱いてあげてもいいよ

 

じゃあ、どういう風な非言語を持てば

魅力的に見えるんですかということですね。

 

これは僕が名前を付けました

「魔王と手下理論」と言います。

 

魔王と手下っていますよね。

ドラクエとか仮面ライダーとか、

そういうところの魔王と手下っていうのを

想像してくれたらOKです。

 

で、この魔王と手下でどっちが魅力的か

どっちの周りに女性がいっぱいいるのかと言うと、

魔王のほうですよね。

 

大体、魔王なんていうのは、

なんかすごいでかい

いい椅子に座って

隣にお付の愛人なんて

みたいなのがいるんですよ。

 

手下はその魔王の指示に従って

いろんな悪さをするみたいなのが手下です。

 

じゃあ、どっちがモテるかという

視点で見てみると、魔王がモテるんですね。

手下は非モテですね。

 

じゃあ、魔王がなぜモテるのか

というのを考えてみましょう。

 

魔王と手下というのを

僕たち視聴者に伝える為に

どのような描き方をしているか

見ればわかるんですけど、

 

魔王というのは、

まず声が太い

そして動きがゆっくり

この2つが大きな特徴となります。

 

これは、どんなドラマとか

映画とかゲームなんか見ても、

魔王はこの2つの要素を持っていますね。

 

手下はこれとは逆の要素です。

声が高いですね。

動きが素早いですね。

ショッカーとかイメージする

と分かりやすいと思います。

 

声が高くて、

素早い動きでちょこまかと動く、

要はこれが非モテのボディーランゲージなんですよ。

 

モテる男はこれの逆になります。

なので、モテる男の魅力的なオーラを

身に着ける方法の結論を言います。

 

モテるオーラ、

モテる雰囲気を得るためには、

魅力的な非言語コミュニケーションを

身に着ける必要があります。

 

その具体例は、

太い声と

ゆっくりと堂々とした動き

 

この2つを意識すればまずはOKです。

女性の前では、

太い声と

しゃべるスピードもゆっくり

ですね。

 

動きもゆっくりですね。

堂々と俺は魔王だ、社長だ、

みたいな感じのものすごいゆったり堂々と

自信のある動きを意識してみてください。

 

するとこの人なんか雰囲気あるな、

オーラあるなという風に女性が感じます。

 

モテる男のオーラを身に着ける方法

具体的にどういう風に

モテる男のオーラを身に着けていったら

いいですかというと、これはポイントは日常でしかありません。

 

やっぱり、女性の前だけでやろう

というとかなり難しいです。

 

しゃべり方とか身体の動かし方、

ボディランゲージといったものは

日ごろ行っているものが染みついているんですよ。

 

なので、僕たちは週間を変えていかなきゃいけません。

だから、「日常意識」ですね。

 

ポイントとして、

「常日ごろ太い声で話す」

「ゆったりとした動きをする」

っていうのを意識すると、

自然とこれが染みついてきます。

 

そうしたら女性の前でも

何も考えなくてもできるようになるんですよ。

 

これが一番大切です。

 

女性としゃべってる途中で

声とか動きとか意識しながら

色んなこと考えて

しゃべるのって難しくないですか?

 

なので、こういったことを習慣化させるのが一番重要です。

 

実際に僕が習慣化するのに使っているんですけど

「通知メモ2」ってアプリがあります。

 

これは何かっていうと

自分が指定した言葉を

携帯に通知してくれるんですよ。

 

自分の携帯宛に

何時間かに1回通知させると

思いだせますよね。

 

あ、そうだったなって、

じゃあ今から電車乗るときに

ゆったりとした動きに

気を付けながら移動してみよう

という風に積み重ねが

自然とできるようになっていきます。

 

無料のアプリなんで、

是非試してみて魅力的な雰囲気オーラを

身に着けていってください。