非モテ男がついついやってしまう絶対NGな非モテトーク

非モテ男がついついやってしまうトーク

って実はあるんですよ。

このトーク絶対にNGなので気を付けてほしいですね。

 

どんなにイケメンでもこのトークやった瞬間に終わります。

それくらいダメなトークを非モテ男はやってしまいがち。

 

今回は、

絶対NGな非モテトークに気付いてもらうため

に書いていきます。

 

これを見て、やってしまっているな・・・

と思った人は今すぐ直していきましょう。

 

逆にこれさえ改善すれば、

非モテトークからの脱出はすぐです。

是非、参考にしてください。

 

非モテ男がやってしまう絶対にNGな会話は自慢話

恋愛屋ジュン

非モテな男性ほど、自慢話を延々と話してしまいがち

 

いきなり結論から言っちゃってますが、

自慢話ダメですね。

 

もう、この自慢話の会話になってしまった瞬間に

絶対に一撃で終了です。

どんなイケメンでも、これやった瞬間に終わりです。

 

なので、自慢話は絶対にやらないよう注意してください。

 

特にモテない男性とか、なかなか女の子慣れしてない男性は、

なんとかして自分をアピールして好きになってもらう、

好きになってもらおうとするんですけど、実はすごく逆効果です。

 

自分の自慢とか自分のアピールポイントを女性に頑張って話す、

頑張って伝えるというのは、メスから見るとものすごく逆効果なんですね。

 

これは何故かというと、アピールしないといけないという風に感じるからです。

 

このオスはわざわざ頑張って自分のことをアピールしないと、

セックスの一つも手に入らないような弱いオスなんだなあ・・

という風に本能で感じるのです。

 

そう、本能で感じるというのがポイントになるんですね。

メスは、本能で感じて行動に移しているんですよ。

 

じゃあ、何となくだけど、

このオスは無しだなって感じます。

 

なんか気持ち悪いなとか

なんか変だなとか

なんか嫌だなとか

 

という風になるので、

自慢話はしてはいけないというのが鉄則です。

 

特にいちばん気を付けなければいけないところは、

例えば、肩書とかですね。

 

収入、会社名、あとは住んでいる場所とか。

 

ちょっといいところに住んでいるのであれば、

その住んでいる場所とか

乗っている車とか

つけている時計、あとは着ている服とか

 

この辺の自分以外の部分をアピールしてしまう

というのはこれはもうかなりNGですね。

 

人間のこの恋愛感情というか本能というか、

生殖本能にあたるんですが、この部分は一切進化していない。

全然変わってないんですよね。

 

だから、恋愛とか女性を落とすというときには

原始時代にさかのぼって考えなければいけません。

 

会社名いくらアピールしても意味なくね?

ってことなんですよ。

 

それ全く意味ないですよね。

 

原始時代には、会社ないですし、時計も服もないですし、車もないです。

住んでいる場所によって偉いとか偉くないとかも、わからないですよね。

 

だからアピールは意味がないんですよということです。

全く意味が無いです。

じゃあ、どうすればいいんですか?ということですね。

 

非モテ男はできていない!自分のことを上手くアピールするテクニック

恋愛屋ジュン

自分のことを上手くアピールするには、「はぐらかし」「ぼかし」を上手く使う

 

自慢話はNGだとは言ったものの、

自分の良さは何とかしてアピールしなきゃいけませんよね。

 

メスからしたら、全然魅力が無い人だったら、

交尾をする価値なんてないんですよ。

 

じゃあ、どうすればいいのですか?

ということなんですけど、ここで使えるテクニックを紹介します。

 

例えば、仕事なにしてるんですか?

仕事なにしてるんですかって女の子から聞かれました。

この時に、一旦はぐらかすっていうのがあります。

 

思いっきりものすごくわかりやすい嘘を作る。

これ、「はぐらかしの手口その1」ですね。

 

もう、大ウソってわかるくらい。

「空き缶拾いしてるよ」

とか、これボクよく使うんですけど、

まあそういう感じに言う。

 

二つ目は、ぼかすですね。

なんか暗闇でパソコン叩いてる陰キャです、

みたいなそんなことを言う。

家で引きこもってネットゲームしてます、これちょっと大嘘に近いかな。

まあそういう風にして適当にぼかすわけですよね。

 

そうしたら、これアピールはしてないですよね。

というか、仕事も明かしてないんですね。

 

 

その後に、

女の子が「もういいってそういうの!」

みたいな感じになるので、

他の話題に流れるのであれば、

別にそれはそれでオッケーです。

 

たまに突っ込んで聞いてくるパターンもあるんで、

「そういうのいいから教えてよ!」

みたいな感じで本気で気になって

聞いてくるパターン多いんですよね。

 

特に婚活女子とか相手の職業を理性で気にしているので、

よく突っ込んで聞いてくるパターンとかもあるのですが、

その時は、こういう風に言えばオッケーです。

 

なんかこれ、めちゃくちゃ使えるんですけど、

「何か自慢ぽくなるから嫌なんだよね」

とこれで逃げてください。

 

いやーなんか自慢っぽくなるからちょっと嫌なんだよね。

と言って、もう他の話題に切り替えちゃうとかは、

すごくいいですね。

 

「自慢したくない、自慢するつもりがないのですよ」

っていうことが相手にも伝わるわけですよ。

 

別に実際にすごい大手企業で働いているのか

会社立ち上げて自分の事業をやってますとか

 

そういう人は、その後に自分の会社名とか

あとは医者とか弁護士とか、

そういうのは言っちゃってもオッケーです。

 

自慢ぽくなるから言うの嫌なんだけど、

まあ一応細々と会社をやらせてもらってます。

みたいな感じで僕は使ったりします。

 

別に普通の一般企業で働いてたりする人は、

このまま逃げちゃったらOKです。

 

とにかく逃げる。

とにかく言わない。

 

そうすると気になってしまうんですよね。

この人は一体、普段何をしている人なんだろう

って、すごく気になってしまうんですよ。

 

それがいわゆる

女の子が知りたいって思うような感情

つながりますよということです。

 

もっと言うと、上級テクニックなんですけど、

この仕事をはぐらかす、適当に言う

なのにですよ?

会話とか、あとはボディランゲージ、

これがかなり魅力的だとさらに良いですね。

 

会話とか

ボディランゲージとか

雰囲気とか

全部がモテるのに全然自慢ぽくないし、

全然素性を明かしてくれないし、

もう一体なんなんだこの人は?

っていうコレのおかげで

「認知的不協和」という状態が起こるんですね。

 

その状態を人間は何とかして解消したい

という風に感じるんですよね。

これ要は矛盾してるわけなんですよ。

 

めちゃめちゃモテそうなボディランゲージ、

めちゃめちゃモテそうな会話、

めちゃめちゃモテそうな雰囲気、

 

なのに全然教えてくれないし、

素性を明かさない。

一体なんなんだこの人、

私知りたいってなるんですよね。

 

なので、特にこの会話力とかボディランゲージの技術

っていうのを身につけた上で

こういう風にして逃げていくとかなり魅力的に映るし、

女性に追いかけさせることが出来るようになるので

是非やってみてください。

 

今回の一番のポイントは、

「とにかくアピールしない」です。

 

仕事何しているんですか?

と聞かれても、パソコン触ってる系だよと適当に言う。

 

そして、じゃあ、〇〇ちゃんは?

と聞き返してあげる。

 

そうすることで、

自分はサクッと逃げて、その女の子の話に誘導できるので、

本当にすごく女の子に話をさせるんですね。

 

この基本は絶対に忘れないで会話を展開させていってください。

自慢話は絶対にしない・・超重要です。