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デートの会話に困った時に使う、盛り上がって仲良くなれる最強の話題

デートの会話の話題に困ったことありませんか?

何を話したら盛り上がるのだろう・・

と思いますよね。

 

今回はですね、

初対面の女の子とでも会話が盛り上がって、

さらに一瞬で仲良くなれるという、

めちゃくちゃ使える話題をお伝えします。

 

是非、参考にして簡単なので

次のデートから使ってみてください。

 

デートで盛り上がって仲良くなれる「小学校あるある」が最強の話題

 
恋愛屋ジュン
「小学校あるある」は、女の子と共感しあうのに最強の話題

 

今回は、女の子と一瞬で仲良くなれる最強の話題を伝授します。

すぐに使える話題なので、次のデートに使ってみてください。

何が使えるのかというと、

「小学校あるある」になります。

 

これなぜ仲良くなれるのかと小学校あるあるを喋ってね、

これ過去の話なんですよ。

 

小学校のころの話をすることで、

過去の話、更にあるあるをしゃべるので

共感が起こるんですね。

 

「あったー、わかるわかる」っていう話です。

 

これ、共感が起こると

その当時から知っていた感覚になるんですよ。

 

小学校からお互いに知っている仲なんだな

っていう風に脳が錯覚します。

 

小学校の話で共感すると当時からお互い知ってるよね

という風に脳の錯覚が起こるんですよ。

 

小学校の頃からの知り合いだったら、

信頼関係が生まれてますよね。

 

長く付き合っているから、

それだけ私はこの人のことを信頼してるんだ

とそういう風に思っちゃうわけです。

 

結果的に本当に信頼関係が作れて、

何でも喋れるような仲になりますよ

ということです。

 

更にこれですね・・・

あるある話は鉄板で盛り上がりますと。

 

盛り上がることが確定してる

と言っても過言ではないぐらい

簡単に話を盛り上げることができる話のやり方です。

 

あるある話がなんでいいか、

と言うとこれ共感したいからなんですよ。

 

女の子が共感好きって結構聞きますよね。

よく聞きますよね。

 

女の子とは共感の会話をしろ

ってよく言いますよね。

 

あるある話の基本構造って、こういうのあったよね、

それに対してわかるーて言いますね。

もうこれしかしないですよね。

 

女の子ってこういう共感が大好きなんですよ。

 

だから過去の話で共感を起こすことによって、

女の子が大好きな共感の話をしながら、

さらにその当時から知ってる感覚になることによって

信頼関係が作れてしまいますよということです。

 

だから、最強の話題っていうことになります。

もう最強ですね。

もうやらない手はないですね。

是非やっていきましょう。

 

この話どうやったら上手くなるのかこれは簡単です。

引き出しの多さですね。

 

どれだけあるあるネタを持っているか

ってことなんですよ。

 

共感って、たたみかけたら威力が上がる

という性質がありまして、

特に若い子の会話のテンポ、

喋り方ですね。

 

だいたい女子大生とか20代前半ぐらいの女の子って

このテンポ感が凄い大事で、最近の流行ってるお笑いとかを

見たら分かるんですけど、後半にいくにつれて畳み掛けるんですよ。

 

最初はゆっくり、ゆっくりある程度間隔空けながら

ボケてるんですけど、最後の方を詰める。

 

時間感覚・・・

 

そのテンポ感が早いところがめちゃくちゃ面白いと。

前のボケで笑ってる、その笑いが収まる前に次にいく。

 

そうなることによって相乗効果で

どんどん楽しくなってくるので

これがあるある話にも使えますということです。

 

若い子達は特にそうです。

このテンポ感だから、

最初はゆっくりとこういうのあったよね、

わかる、わかるってゆっくりしゃべるんですけど、

後半にいくにつれてぎゅっと詰めてこれをやってください。

 

そのためには大量の引き出しが必要ですよね。

今日は、その引き出しの内容についてもお伝えします。

 

これを全部覚えておいてください。

何度も何度もこれを読んで丸暗記するくらいでもいいです。

 

デートで使える最強の話題「小学校あるある」の具体的な例

 
恋愛屋ジュン
「小学校あるある」の話題の引き出しは多ければ多いほうが有利

 

今回、最強の話題「小学校あるある」の引き出しの内容を書いていきますので、

この内容を丸暗記して、デートでどんどん使っていくというのをしてください。

めちゃくちゃ簡単なので。

 

まず、瞬足はイケメンでしたね。

懐かしい靴ですね。

「コーナーで差をつけろ」

ってやつです。

 

こういうキャッチフレーズとか結構強いですね。 

CM とか宣伝文句とかね、こういうのを言うと、

そういうのあったわってなるんですよ。

 

あとBAD BOY、イケメンですね。

服のブランドでした。

 

これなんかあの顔の絵が書いてある服のやつですね。

この服を着ているやつ、クラスの上位みたいなやつありましたね。

こういうやつです。

 

足が速い子、イケメン。

これも鉄板ですね。

 

ドッジボール強い、

これもイケメンでしたね。

 

ドラゴンの裁縫セット。

裁縫セットって柄選べたじゃないですか。

 

エプロンを家庭科の時間に作るやつの柄、

それでドラゴン選ぶやつが大体上位にいますね。

これもあるあるですね。

 

給食が全然食べれずに昼休みまで残って食べているとか。

これ、僕ですね・・・

 

これも分かんないですけど、

「手袋逆から言って」ってやつですね。

逆から読んだら「ろくぶて」なんですけど、

これ言ったら6回殴られるというね。

 

この不合理も甚だしいこの遊びですよ。

よくやっていたなと思います。

 

ぶてとか使わないですよね、

いつの時代の言葉だよ。

 

次ですね。

プロフィール書く謎の紙ですよね。

これ、女子がやっていましたね。

 

私の名前は何々ですみたいな、

趣味は何々ですみたいな、

将来の夢は何々ですみたいな。

あの、これねいいんですけどね。

 

楽しそうだなと思いながら、友達も増えるしね。

けど、何が困るって、あんまり仲良くない女子に渡されたら困るんですよね。

 

渡されなかったですか?

ただ枚数をコレクションするためにやってる子っ

て多分いたんですよね。

 

そういう女の子が全然仲良くないのに

渡されるから困るんですよね。

 

あと授業中に手紙回すやつですね。

これもう女子がやっていましたね。

こういう感じであるあるをたくさん作ってください。

 

そういう、あるあるをとにかく言うだけでオッケーです。

言って、あーわかる。

あったね、あったわ。懐かしい。

 

もうこれだけでオッケーです。

めちゃくちゃ簡単なんです。

 

それだけだと、ネタが尽きて会話が止まって終わります。

なので、この話題に入って、どこに着地させるかというのも

1個頭ん中に入れときましょう。

 

最後に、

小学校の頃好きな人とかいた?とか、

初恋っていつだった?とか

こういう風にして着地を恋愛話にもってくんですよ。

 

こうすることで盛り上がって、

盛り上がっては信頼関係作れて、

この人と一緒にいたら楽しい恋愛話です。

 

分かります?この会話の展開、

これで恋愛話に移行することによって

女の子の深い恋愛観とか本音が引き出せるんですよ。

こういうことです。

 

小学校あるあるの着地点は

恋愛話に持っていってください。

 

ということで、小学校あるあるで最後は小学校の頃好きな人いた?

とか初恋はいつだった?

っていう風な恋愛話に着地させるというこの会話の流れです。

 

鉄板で盛り上がるので、次のデートで使ってみてください。